2012年04月15日

「2012ミス・ユニバース」日本代表の原綾子さんが1920年代ファッションをイメージしたスパンコールのドレスで映画『アーティスト』公開記念イベントに登場!「ヒロインのペピーのいちずな愛に感動」

◆「2012ミス・ユニバース」日本代表の原綾子さんが12日、東京都内の会場で開催されたモノクロ無声映画「アーティスト」(ミシェル・アザナビシウス監督)の公開記念イベントに登場。映画の舞台である1920年代を意識し美脚を強調したセクシー衣装で登場した原さんは、一緒に登場したお笑い芸人の山口智充さんとともに映画にも登場するタップダンスを披露した。



 原さんは「ヒロインのペピーのいちずな愛に感動した。ペピー、主人公のジョージの2人の心の動きや気持ちがダイレクトに入ってくる。本当に画面の中にいるような臨場感がある映画」と絶賛。山口さんは「明日はどうなるか分からないという世界の魅力や美学に共感した。スクリーンで生で見てほしい、新しい映画」とPRした。

 「アーティスト」は1927年の米ハリウッドを舞台に、スター俳優と若手女優の恋愛を、無声映画からトーキーへの移行期の栄枯盛衰とともに描いている。「第84回アカデミー賞」では作品賞、監督賞、主演男優賞など最多の5冠を達成した。映画は公開中



◆ミス・ユニバース日本代表の原綾子にぐっさん大照れ!20年代風肩出し生脚ドレスで悩殺!

 12日、新宿ピカデリーで映画『アーティスト』公開記念イベントに、2012年ミス・ユニバース日本代表に選ばれた原綾子が、本作の舞台となった1920年代ファッションをイメージしたスパンコールのドレスで出席した。共にイベントに出席した山口智充は、その健康的なたたずまいに「隣に生でいると、凝視できない」と大照れだった。
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 この日の原の衣装はスパンコールのキラキラ衣装で、肩と生脚を大胆に露出。「ペピー(本作のヒロイン)のような衣装とメイクにしてみました。物語の中で、ペピーが口元につけぼくろをつけるシーンがあったので、メイクさんにぜひとお願いしてつけていただきました」とアピールした。

 一方の山口は、まさに健康的なお色気といった原の美ぼうに「テレビを観て、すてきな方だなと思っていたんですけど、その2日後に今回共演することがわかって。非常にお会いしたかったので光栄です」と照れくさそうな表情を見せた。

 主人公のジョージとペピーによる華麗なタップダンスシーンが登場する本作。応援団の山口は、映画のテレビスポットでタップダンスを披露していることから、この日のイベントでもタップダンスを披露することに。「あれ、顔以外は別の人との合成ですからね。あまり期待しないでくださいね」と本当なのかうそなのかわからない言い訳で会場に念押した山口と、タップ未経験という原だったが、音楽が流れると多少のミスはしつつも、しっかりとタップダンスを踊り切った。

★原綾子はらあやこ
1988年うまれ 宮城県仙台市出身
身長170cm
スリーサイズは、B88 ・ W59 ・H88 
★原 綾子

自己紹介

皆さんこんにちは!!

初めましての方も
いつもお世話になっている方も
改めまして…

『原 綾子』と申します

人として、大きくなりたい…
人として、美しくありたい…

その瞬間瞬間を大切に
そして、自分のすべき事を常に前向きに
positive thinkingする事で、
幸せが勝手に100倍になるっ!!


辛いこと、苦しいことがあっても
きっと大丈夫。
大声で笑ってみようよっ!!!!



常に、上を目指して・前を向いてゆきたい


人生は一度きり


world peace…


マイプロフィール

ホームページ: http://ameblo.jp/grow-as-a-person/ .
仙台藩作法
⇒伊達正宗公の武家の作法
 振る舞いが美しくより女性らしくみえる
<立ち方>
・まっすぐ立ち背中に棒が常に1本入っているイメージ
・胸を開きお腹をひっこめ手は横に
⇒手は開くのではなく親指は少し人差し指に隠すような感じで
<座り方>
・左足を一歩下げゆっくりと膝をつき、右脚もゆっくり膝をつき
 姿勢をくずさず腰を下ろす

posted by kisebeauty at 19:06| Comment(0) | ミスコンテスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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